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気になるニュース,業界情報,書籍案内 直行便

総合新刊案内:09.06.03
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シーエムシー出版発 
気になるニュース,業界情報,書籍案内 直行便        
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INDEX http://www.cmcbooks.co.jp/top.php
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1. もうすぐ梅雨
2. ハイブリッドカーキラー
3. 飛騨の旅で食の安全について考える
4. 営業部より( 脳科学と当社商品 )
5. メール配信停止のお手続きについて
6. 告知「異業種異分野技術交流」

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1 もうすぐ梅雨
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 雨が降ったり、晴れたりと天候が気まぐれに変わり行くこのごろ、お変わり
なくお過ごしでしょうか。
 4月上旬から、CMCへの書籍の評価などをお伺いするアンケートを行ないました。
ご回答していただき、大変ありがとうございました。
 これまでCMCが発行してきた書籍を聞く設問に対して…「このメーカーのあの
技術テーマの項目がほしい」「これからのエネルギー技術で、このテーマが必
要」といった詳細なことまで、こちらが、全く気が付かない技術テーマまでご
指示をいただき、大変感謝しております。
 今後とも半歩先のテーマで、より良い構成の企画活動をして参りますので
どうぞよろしくお願い申し上げます。(初田竜也)


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2 ハイブリッドカーキラー
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 エコカーです。

 日本自動車販売協会連合会によりますと5月の新車販売台数は、前年同月比
19.0%減の29万2043台でした。4月からエコカー減税がスタートしたものの、
依然として新車販売は不振で10か月連続のマイナスです。
 
 急速に普及しているエコカーブームで、今のところほとんどがハイブリッド
カーで、8,000万台近くの自動車保有台数のうち、まだハイブリッドカーは30万
台程度に過ぎません。しかしながら、国産乗用車の4月の月間ランキングでホン
ダのインサイトがハイブリッドカーとして初めてトップに立ちました。

 組み込みシステム開発技術展(5月13日〜15日 ビッグサイト)で、三菱自動車
の電気自動車「i MiEV(アイ ミーブ)」の開発をテーマにした講演がありました。

 09年度には、電気自動車310台を7月から順次配備し、電気自動車の普及に向け
て開発した急速充電器43台を各事業所に設置する。これまで、電気自動車の実用
性評価などの研究を自動車メーカーと共同で実施しており、自動車メーカー各社
による電気自動車の市販化を受け、今回の本格導入を決定したとのこと。

 講演後、果たして電気自動車はハイブリッドカーに代わる実力を持てるのかと
いう専らの疑問が沸いてきました。

 電気自動車の流行は10年おきにやってくるという説があります。1970年代に
はオイルショックでガソリンいらずの電気自動車が脚光を浴び、1980年代には
カリフォルニアで排ガスを出さない車、ゼロエミッションビークル(ZEV)構想
が打ち上げられ、ZEV法が成立されると、トヨタやホンダのハイブリッドカーが
続々と登場しました。

 現在、ハイブリッドカーを市場に大量に投入しているのは、大方、トヨタと
ホンダの2社だけといったところ。一方、今年の夏からは、国内ではi MiEVの
三菱自動車や富士重工業の電気自動車が販売されます。そしてトヨタ、日産も
表明しております。また、欧州では、ダイムラー、BMW、ルノー、プジョーなど、
経営破綻したGMでさえ、家庭の電源から充電できるプラグインハイブリッドより
もエンジン付きの電気自動車である「ボルト」を本格的に生産する予定です。

 こう見ますと、今後、ハイブリッドカーよりも明らかに電気自動車に勢いが
ある感があります。電気自動車はハイブリッドカーに比べて二酸化炭素排出量は
少なく、構造もシンプル。極論すれば子供たちが遊ぶミニ四駆と変わりはあり
ません。電池の性能とコストにメドが付けば、大量生産でコストも安くなりま
すし、ハイブリッドカーよりも次世代車として生き残れる可能性は大きいのか
と思います。

 また、取材先で聞いたのですが、ハイブリッドカーの後発組にとって、開発
の負担が重いという話がありました。ハイブリッドカーはエンジン車と電気自
動車を合体させた、二つの動力を持つ複雑な構造で、開発するには、莫大な
資金や多くの技術者が必要です。また後発組にとって、先行するトヨタやホン
ダに対しての多額の特許料も否めませんという壁があります。

 GMの創業年である1908年からおよそ100年経ち、破綻ということになりました。
“百年に一度の”の枕詞が自動車産業にも重くのしかかっているようで、その
転換期として、エコカーの風がより一層強まってきます。(初田竜也)


関連する書籍はこちら↓

■リチウムイオン電池 この15年と未来技術
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0650.php ]

■次世代自動車用リチウムイオン電池の材料開発
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0641.php ]

■自動車用バイオ燃料技術の最前線
価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0604.php ]

■自動車用半導体の開発技術と展望
価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0580.php ]

■リチウムイオン電池の高安全技術と材料
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0652.php ]

■自動車軽量材料の開発技術
価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0524.php ]

■大容量キャパシタ技術と材料III
  - ユビキタス対応の超小型要素技術と次世代大型要素技術 -
価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0509.php ]

■新コンセプト太陽電池と製造プロセス
価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0667.php ]


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3 飛騨の旅で食の安全について考える
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5月30、31日に「乗鞍55ロゲイニングチャレンジ大会」に参加するため、岐阜
県高山市に行ってきました。

 [ http://mainichi.jp/area/gifu/news/20090526ddlk21050110000c.html ]

 高山の町並みは、とても古風で懐かしさが感じられ、またそこで食べる飛騨
牛料理は格別でした。とても柔らかく、しっかり味があり、長時間の移動で疲
れていた私たちを一気に幸せな気分にしてくれました。このまま、高山話やロ
ゲイニング話を続けていきたいものですが、科学出版社発メールマガジンと
飛騨ということで少し食の安全について考えてみたいと思います。

 マスコミにも大きく取り上げられたこともあり、2008年6月に起きた「飛騨
牛偽装事件」は記憶に新しいかと思います。飛騨牛の定義に当てはまらない
格下の肉を飛騨牛として販売した等級偽装や愛知県産牛肉を飛騨牛と偽った
産地偽装の内容です。

 こうした事件が相次ぎ食品業界では以前にも増してトレーサビリティが重視
されてきたように思います。牛肉に関しては既に2004年12月より、店頭に並ぶ
国産牛肉に10桁の固体識別番号(牛が生まれた時に付けられた番号)の記入が
義務付けられおり、家畜改良センターのHP上で固体識別番号を入力すれば履歴
(生産地から食肉処理場までの履歴や出生年月日など)が分かるシステムが導
入されています。[ http://www.id.nlbc.go.jp/top.html ]

 ただ、等級までは示されませんので、消費者が等級偽装について気づくのは
自分の味覚ということになり、なかなか難しいかと思います。事件の対策とし
て岐阜県では飛騨牛の等級を個体識別番号から判別する「飛騨牛トレーサビリ
ティ」や「DNA検査の導入」といったことが挙げられており、さらなる詳細な
トレーサビリティと科学技術の介入で飛騨牛ブランドの信頼確保につなげてい
くようです。

 食の安全を高める中で、科学技術の進歩以上に重要なことはやはり食品流通
に携わる方々の倫理感ということになってくるのではないでしょうか。すべて
の食品でDNA検査を行うには未だ時間がかかりますし、すべての食品で等級ま
で分かる詳細なトレーサビリティを行っているわけではありません。そこで
産地や品種や等級の偽装が行われれば、気付くのも難しくなってきます。
科学技術の発展も大切ですが、それと並行して法令順守やCSRの教育など教育
システムの充実を図り、人の内面から食の安全を高めていくことも大切なこと
だと思います。

「食は人が毎日、口にするものであり、決してそれに疑問をいだくことがあっ
てはならない」。先日、食品計測機関、食品流通メーカーの方が話していたの
を聞いてなんだかうれしくなりました。偽装や改ざんといった問題は人の倫理
とも関わり、防ぐことは難しいのかもしれません。そんな中で食品分野に携わ
る方々の「安全な食品を届けたい」という強い思いが、私たちに食への安心や
信頼を与えてくれるのだと思いました。(編集部 藪下 泰弘 )


関連する書籍はこちら↓

■食品検査とリスク回避のための防御技術
 価格:73,500円(本体70,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0490.php ]

■機能性糖質素材の開発と食品への応用
 価格:73,500円(本体70,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0458.php ]

■食品・医薬品の味覚修飾技術
価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0597.php ]

■薬用食品の開発―薬用・有用植物の機能性食品素材への応用―
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0547.php ]

■抗肥満食品・素材の開発と応用展開
―メタボリックシンドロームにおけるバイオマーカーの確立と応用―
価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0583.php ]

■薬用食品の開発―薬用・有用植物の機能性食品素材への応用―
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0547.php ]


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4 営業部より( 脳科学と当社商品 )
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 巷は『脳』をテーマとする情報が溢れており、最近では木村拓哉主演のドラマ
でも『脳』の事柄が取り上げられるなど、関心度合いはピークに達している感が
あります。私の周りでも、ひとつトピックスがありまして、学生時代の友人が今
年の正月、脳科学者の茂木健一郎氏との対談を行い、インタビュー記事がマスコ
ミ業界のある広報紙に掲載されました。先日、彼にその時の事を聞いてみた所…

『1時間強の対談で、鋭い茂木さんとのやり取りで緊張しっぱなしだったが大変
刺激的な時間。的確に、でもやわらかく、時にユーモアに話される感じはテレビ
番組で拝見する茂木さんのイメージ以上に、鋭く、その奥にある回転の速さをビ
シビシ感じた。何を考えているのだろう?どう思われているのだろう?そんなこ
とを考えると、ますます緊張してしまうわけだけど、話ながら自分自身の頭の中
も整理されていく感じがあったのは恐らく茂木さんが上手に引き出してくださっ
たからだと思う。』とのことでした。ちなみにこの友人の分野は広告・CMなどの
マスコミ業界で『脳に響くコミュニケーション』というのが対談テーマでした。

他、彼の話によると、あるクライアントで消費者へ向けたブームを作り出す為に
設計した広告手法が他社では適用出来ないなど科学として再現性がないように感
じてしまう一方、でもそこには隠されたパラメーターがあり、そこを科学的な背
景を取り込みながら把握していくこと。つまり、物事の複雑さをひとつひとつ紐
解いていくプロセスが脳科学と共通する所が多々あるのかなと感じたそうです。
こういった脳科学の奥深さとさまざまな分野での関連・共通性、それゆえの応用
範囲の広さが今日の『脳』ブームを引き起こしているのだと思います。

当社では雑誌『BIOINDUSTRY』にて「未来をひらく脳科学のススメ」のタイトルで
毎月連載をしており、好評をいただいております。学術的視点と産業への技術開
発や経済への応用などを関連づけた内容となっておりますので、ご興味のある方
は是非ご覧下さい。他、脳との関連の深い開発技術が盛り込まれた書籍を下記に
掲載します。(清積庸介)

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■月刊BIOINDUSTRY  連載:未来をひらく脳科学のススメ
・年間購読価格:\52,500円(本体\50,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/magazine/2009_bio.php ]

■脳内老化制御とバイオマーカー:基盤研究と食品素材
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0663.php ]

■ヒューマンインタフェースのための計測と制御
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0664.php ]

■眠りの科学とその応用
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0570.php ]

■食品・医薬品の味覚修飾技術
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0597.php ]

■化粧品の使用感評価法と製品展開
 価格:68,250円(本体65,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0654.php ]

■認知症治療薬開発の最前線
 価格:73,500円(本体70,000円+税5%)
[ http://www.cmcbooks.co.jp/books/m_t0495.php ]

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<新店OPEN・新規常備取扱店 情報!>
新店のOPENと同時に常備・長期の取扱いをご採用いただく店舗様のご案内です。
お近くの皆様、是非ご活用下さい。店頭在庫に無いものでもお取り寄せ可能です。
お気軽に各店舗までお問い合わせ下さいませ。

■フタバ図書 ららぽーと磐田店 
           静岡県磐田市高見丘にOPENする
           『ららぽーと磐田』に6月25日OPEN予定!
           フロア面積約470坪で当社の普及版も60冊を常備!
           [ http://www.futabatosho.co.jp/ ]

■福家書店 市川店  JR本八幡駅下車のニッケコルトンプラザ3Fに
           5月2日(土)よりリニューアルOPEN!
           フロア面積約500坪で当社の普及版40冊を常備!
           [ http://www.fukuya-shoten.jp/ ]


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<大学生協ブックフェア・各種書籍展示会出展>  弊社の書籍出品します!

■展示会・ブックフェア情報
[ http://www.cmcbooks.co.jp/index_exhibition.php ]
出品商品一覧リストはPDF形式で順次掲載します、DL・出力してご活用下さい。


■出版社共同企画『期間限定 謝恩価格本フェア』
・当社も6点の商品限定ですが全て50%OFFにて販売(6月23日まで、下記サイト限定)
[ http://www.bargainbook.jp/mlsbin/wb_sha?shac=3343 ]


■第8回 国際バイオEXPO に弊社も出展!
 自社ブースを構えて書籍即売等を実施します!

 日時:7月1日(水)〜3日(金)10:00 - 18:00
    (3日金曜日のみ10:00-17:00)
 場所:東京ビックサイト
 WEBサイト:[ http://www.bio-expo.jp/bio/jp/index.phtml ]


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5 メール配信停止のお手続きについて
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このご案内はメールによる新刊案内をご希望・ご了承いただいた方にお送りし
ています。受信を希望しない方、送信先の変更を希望される方は、お手数です
が、以下のページからお手続きをお願いいたします。

■配信停止・宛先変更
 [ http://www.cmcbooks.co.jp/mail/can.php ]

■お問い合わせ
 [ mailmag@cmcbooks.co.jp ]


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6 告知「異業種異分野技術交流」
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 第9回「異業種異分野技術交流」が開催されます。私は4年前に、これら
“異業種” と“異分野”という、なんとも贅沢なほどのキーワードに引か
れて、参加しました。
 参加メンバーによる得意な分野、興味ある分野、会社の製品紹介などを10分
程度で話し、その後に質疑応答といった形式です。初めて参加される方も入り
やすい会ですので、ぜひどうぞ。(初田竜也)

以下、概要です。

 概要
◆テーマ  材料技術関係どんな分野でも可
◆主 催  材料技術研究協会・異業種異分野技術交流の会
◆場 所  発明会館(虎の門徒歩5分) 
  http://www.erp.gr.jp/old/map/hatsumeikaikan.html
      105-0001東京都港区虎の門 2-9-14 Tel:3502-5499
◆開催日  平成21年7月 24 日(金)PM12:30‐17:30
      終了後交流懇親会(無料)を行います。
◆参加費  無料
◆参加者  自由(特に制限なく新規参加者歓迎)30名で締め切り
◆申込先  材料技術研究協会 〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町3-4
      TEL:03-5695-0515 FAX:03-5695-0516
      叉は aee89302@snow.odn.ne.jp
      参加希望者は名刺をFAXするか、電話申込でも可(事務局 園田宛)
◆今までの話題例:粉体、セラミックス、FRP、エンプラ、バイオ、ナノテク材料、
        ハードコート、導電性材料、太陽電池、薄膜、自己組織化など

 本メルマガについてのご意見、その他、今後、こんなテーマの書籍が必要という
ご要望等がありましたら、初田までご連絡ください。→(hatsuda@cmcbooks.co.jp) 

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〒101-0047 東京都千代田区内神田1-13-1 豊島屋ビル4F
TEL:03-3293-2061 FAX:03-3293-2069
担当:初田(ハツダ)/清積(キヨヅミ) /山本

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