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日経バイオ年鑑2014 ―研究開発と市場・産業動向―

  • ※代理販売の書籍につき見計い不可
★iPS細胞の実用化状況を完全網羅。
★「日本再興戦略」の柱、革新的医薬・再生医療の動向も詳細に解説!
日経バイオ年鑑2014 ―研究開発と市場・産業動向―

商品コード: P0474

  • 発行元: 日経BP社
  • 監修: (編集) 日経バイオテク編集部
  • 発行日: 2013年12月発行
  • 価格(税込): 100,286 円
  • 体裁: B5判、約1152ページ
  • ISBNコード: 978-4-8222-3178-1

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刊行にあたって

 6人の専門記者と、それぞれの分野のプロである寄稿者が2012年後半から1年間のバイオ業界の主な動きを解説。個々の出来事は、要約として表の形で掲載しました。

 各章で取り上げたテーマは、既に市場を形成している製品だけではありません。機能イメージング装置などこれから市場を形成しそうな製品や、クリニカルシーケンスやiPS細胞など、まだ研究の段階にありながら、将来の事業ソースとして注目を集めているジャンルもカバーしています。

 業界の大局の把握や、異業種参入のための企画書作り、投資先の決定、学生・社員教育などにお役立てください。

目次

第1部 <総括>
[2013年のバイオ関連市場と動向]
 遺伝子操作技術などを用いて開発・生産されているバイオ製品の市場と、研究支援機器やサービスなど、バイオテクノロジーを支える関連市場について、市場環境や売上高などを独自に調査・集計。研究開発動向を分析しています。
 2012年12月から今年10月までのバイオ関連のトピックス200数十件については、企業名や物質、その概要を一覧にまとめているので、2013年の動きが大まかにつかめます。

第2部 <分野別各論>
[各項目別に2014年の動向を徹底的に分析]
 700ページ以上にわたり、主要5分野、100項目近くの製品やサービスについて、2013年の市場規模、実用化・商品化状況、技術開発・研究の状況、関連規制など最新のトピックスをまとめました。これに基づき、項目別に2014年の動向を展望します。

1. 医薬・診断・医薬機器
2. 化成品・環境
3. 食品
4. 農業・畜産・水産
5. バイオサービス・装置・システム

第3部 <特別リポート>
[バイオ業界の旬の話題を解説]
バイオ関連予算、パイプライン研究の最新版を収録

【バイオ業界の話題を徹底解説】
最先端の技術シーズやベンチャー企業の設立、再編が進む製薬業界など、バイオ産業は変わり続けています。バイオ業界の今を理解するためのトレンドを詳細に分析しています。
1. 検証、国内創薬ベンチャーの実力
2. 上場バイオベンチャーの業績・株価動向
3. 2013年バイオベンチャー統計・動向調査 報告
4. 生命倫理と規制
5. 遺伝子組み換え作物を巡る世界各地の動き
6. 遺伝子組み換え作物・食品を巡る国内の動き
7. 越境するバイオインフォマティクス
8. バイオ知財の動向と知的財産立国への基盤整備
9. 2014年度バイオ関連予算・概算要求

【審査報告書を読む】
 注目製品の審査報告書を取り上げ、薬事の専門家がポイントをわかりやすく解説。
 審査報告の文脈に潜む「真意」や「審査の際の重要論点」をあぶり出します。

【製薬企業のパイプライン研究】
 大好評の「パイプライン研究」をアップデートして掲載。
 ターゲットとする疾患領域での研究開発動向を詳細に調査しました。
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