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VR(バーチャルリアリティ)の業務用・民生用の市場動向とAR/MRの関係(書籍のみ)

※本書はご注文をいただいてからお届けまで1週間程度お時間を頂戴しております。
★VR・AR・MRの定義/位置付け!
★有識者におけるVRの現状、問題点・課題整理
★HMDの製品・業界動向!(38種類の製品リスト、価格帯分析、主要製品)
★VRの業務用・民生用の現状と今後の展開!
★最新市場動向(VR、AR、VR/AR、2014年〜2020年、民生用・業務用、ハード・HMD/コンテンツ・ソフト)

<こちらの商品はPDF版もございます。PDF版をお求めの場合は、ご注文の際「その他お問い合わせ」欄にその旨ご記入下さい>

商品コード: P0723

  • 発行元: (株)シード・プランニング
  • 監修: -
  • 発行日: 2016年10月28日
  • 価格(税込): 132,000 円
  • 体裁: A4 、161ページ 

個数: 

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  • バーチャルリアリティ / VR / 拡張現実 / AR / ヘッドマウントディスプレイ / HMD / ウェアラブルデバイス / 市場動向 / 開発動向 / 企業動向

刊行にあたって

当社は3D関係、高精細関係を20年以上調査してきました。その当初からバーチャルリアリティ(以下、VR)は注目されていました。しかし近年、HMD(ヘッドマウントディスプレイ)の低価格化と関連ソフトの普及によりVRが普及し始めています。このVRは3Dプロジェクションマッピング、高精細映像ビジネスも関係しています。VRがCGの上に映像を表示して、AR(拡張現実)は映像の上にCGを表示します。またMR(複合現実)は現実世界と映像とCGを融合させています。このようにAR、VR、MRはそれぞれ関連し合っています。

VRの業務用では、不動産、ブライダル、整備点検、高所作業の訓練、医療、観光地、などの分野が注目されており、民生用ゲーム分野ではソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の「 PlayStation(R)VR 」が2016年10月に発売され、注目されています。

本調査はVR関連の関連有識者、メーカー、ベンダー、コンテンツ作成業者、導入企業へのヒアリングにより、企業動向、製品動向、業界動向、市場動向、メーカー戦略など最新動向を収集・分析しました。

著者一覧

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目次

■調査対象
VR関連ハード、コンテンツ、アプリメーカー、関連企業、団体 他

■調査方法
主要企業の個別訪問ヒアリング、公表資料の収集・整理

■調査期間
2016年7月〜2016年10月

■本書の構成
I. まとめ
 1. VR・AR・MRの定義・位置付け
 2. VRの動向(民生用・業務用)
 3. VRの市場動向
 4. VRの今後の展開

II. VRの有識者動向
 1. 有識者意見まとめ
 2. 有識者ヒアリング
   アンビエントメディア(町田氏)
   ヴォーダー(本田氏)
   TsZ(広瀬氏)
   HERE. (土井氏)
   マネッジ・オンライン(大久保氏)

III. VRの業界動向
 1. HMDの種類
 2. 主要HMD製品
 3. 1万円未満の製品
 4. 1万円以上の製品
 5. VRスマホの動向

IV. VRの イベント・導入事例
 1. 導入事例一覧
 2. 導入事例
   アマナデザイン
   NHK大分VR体験会
   都市空中散歩
   日本海洋科学
   NEBURA'16
   プレステVRデモ会
   山形大学

V. 企業動向
 1. 掲載企業一覧
 2. 取材個票
   クリスティ・デジタル・システムズ
   SIE
   ソリッドレイ研究所
   ハコスコ
   バルコ
   フォーラムエイト
   最先端表現技術利用推進協会

VI. 参考データ
 1. VR主要事例
 2. エンタメンビジネス動向
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