R&D支援センター主催 2022年3月11日開催


電波吸収体の設計・材料定数測定・吸収量測定技術【LIVE配信】



本セミナーはZOOMを使ったLIVE配信セミナーです。会場での参加はございません。
★電波吸収体の基礎から、目的に合わせた設計を実例を交えて解説!
略称 電波吸収体【WEBセミナー】
セミナー番号 R211288

日 時 2022年3月11日(金)
12:30~16:30

※主催会社都合により、当初の12/17から変更になりました。
定 員 30名

講 師 青山学院大学 電気電子工学科 教授 工学博士 橋本 修 氏
聴講料 49,500円(税込)/1名
支払方法 銀行振込
  ※主催会社より送付の請求書に基づき、開催前までにお支払いください。
  ※振込手数料はお客様負担にてお願いいたします。

備考 ・お申込み後のお客様への連絡および請求等については、主催会社(R&D支援センター)よりさせていただきます。
・お申込み後、接続テスト用のURL(https://zoom.us/test)から「ミーティングテストに参加」を押していただき動作確認をお願いします。
・後日、別途視聴用のURLをメールにてご連絡申し上げます。
・LIVE配信セミナーのご受講方法についてはこちらをご覧ください。
・開催日直前にWEBセミナーへの招待メールをお送りいたします。セミナー開催日時の10分前に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
・セミナー資料は開催前日までには、お送りいたします。
・タブレットやスマートフォンでも視聴できます。
・講義の録音、録画などの行為や、テキスト資料、講演データの権利者の許可なく複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。
・申込後のキャンセルは、開催8営業日前までにご連絡お願いいたします。





<趣旨>
 建築分野なども含めて様々な分野で電波吸収体の重要性は増加していると思われる。その実現には利用の目的に応じた材料や構成を選択する必要がある。
 本講演では、電波吸収体の要求性能や基礎事項から、電波吸収体の設計法や実現例について解説する。
 各種電波吸収体の設計法については、一層構成、二層構成、λ/4構成について無反射曲線の利用などを含めて説明する。そして、これらの設計法に基づいた電波吸収体の実現例について述べる。また、実現のために必要不可欠な材料定数の測定法や吸収量の評価法についても説明する。


<目次>
1.電波吸収体とは
 1-1 基礎事項
 1-2利用法
2.電波吸収体の設計
 2-1 1層構成
 2-2 2層構成
 2-3 λ/4構成
3.材料定数の測定
 3-1 測定にあたり
 3-2 測定法と留意点
4.吸収量の測定
 4-1 測定にあたり
 4-2 測定法と留意点
5.実例
 5.1 1層構成、2層構成
 5-2 λ/4構成
 5-3 金属パターン構成
 5-4 温度分布
 5-5 モノスタテック特性



『電波吸収体の設計・材料定数測定・吸収量測定技術【LIVE配信】』セミナー




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(シーエムシー出版 東京都千代田区神田錦町1-17-1 TEL 03-3293-2061,FAX 03-3293-2069)


◆ご参加者様情報◆--------------------------------------------------
【セミナー名】 :セミナー「電波吸収体の設計・材料定数測定・吸収量測定技術【LIVE配信】」(R211288)
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