シーエムシー出版+AndTech共催セミナー2019年12月19日開催


マイクロプラスチックの法規制動向と各業界での対応のポイント


★海洋プラスチックごみ問題への世界的な関心の高まりに伴い、動き出す取り組みや各国の今後の規制動向は?

日 時 2019年12月19日(木)
11:30 受付開始 

講演時間12:30-16:30     

会 場 東京都千代田区内神田1-3-1 高砂ビル2F
弊社FORUM会場


【地下鉄】
・東京メトロ 大手町駅下車 C1出口から徒歩5分
・東京メトロ 竹橋駅下車 3b出口から徒歩8分
・都営新宿線 小川町駅下車 B6出口から徒歩10分
【JR】
・神田駅下車 西口から徒歩10分
定 員 30名

聴講料 22,000円/1名
(税込・テキスト代込)


セミナー
コード
V1190

カタログパンフレット兼FAX申込書はこちら




講師:塩ビ工業・環境協会 環境・広報部 部長 内田陽一 先生
   塩ビ食品衛生協議会 常務理事 石動正和 先生

<概要>
近年海洋プラスチックごみ問題やマイクロプラスチックへの対策が世界的規模で大きな課題になっています。これらの問題について正しく理解することが必要だと思います。プラスチックを巡る動向について全体像を踏まえながら、各国の規制動向、企業・業界団体の取組み、プラスチックの賢い使い方や方向性について解説します。

<目次>
1.マイクロプラスチック問題の正しい理解に向けて
 1.1 マイクロプラスチック問題とは
 1.2 マイクロプラスチックの定義
 1.3 マイクロプラスチック問題に関わる現状と課題
2.マイクロプラスチック問題を巡る世界の動向
 2.1 プラスチックの生産量・排出量・リサイクル
 2.2 マイクロプラスチック問題に関わる規制動向
 2.3 企業・産業界の取組み
3.マイクロプラスチック問題対応に関する国内の動向
 3.1 国内の行政の取組み
 3.2 産業界の取組み
 3.3 プラスチックの有効利用率
 3.4 今後の課題
4.欧州のマイクロプラスチック規制動向
 4.1 EFSAのリスク評価
 4.2 使い捨て型プラスチック製品規制指令
 4.3 ECHAのREACH制限に基づく規制案
 4.4 ECHAによるQ&A(食品・化粧品・樹脂材料関連)


【質疑応答・名刺交換】



『マイクロプラスチックの法規制動向と各業界での対応のポイント』セミナー



下記のフォームからお申し込みいただくか,またはカタログPDFのお申込書にご記入の上,FAX等でご連絡ください。
お申し込み後に,聴講券,会場地図,請求書を送付いたします。
一週間程お時間をいただきますが届かない場合はご連絡ください。
また,開催日2 営業日前以降のキャンセルは承りかねます。詳しくはセミナー申込み規約をお読みくだい。
(シーエムシー出版 東京都千代田区神田錦町1-17-1 TEL 03-3293-2061,FAX 03-3293-2069)

」印は入力必須項目です。

お名前
※ 2名以上でお申込みの場合は「備考欄」にお名前をご記入ください
フリガナ
貴社名・団体名
部署名
ご住所

お電話番号   
FAX番号
E-mail

お支払方法   銀行振込  当日現金支払   ※いずれかを選択
備考欄