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定置用蓄電池/蓄電システム市場動向調査―スマートコミュニティに向けた蓄電池普及への各社の戦略 ―

  • ※代理販売の書籍につき見計い不可
★ 2011~2020年度の市場規模を用途別,電池種類別に詳細分析!住宅用蓄電池の普及可能性は?有望用途は?
★ 主要プレイヤー17社にヒアリング実施,市場の見解と戦略を分析!
★ 2011年度の出荷製品を価格,容量,サイズ,充放電モードごとに一覧化
★ 各社の製品スペックの比較と,今後の製品トレンドを分析!

商品コード: P0362

  • 発行元: (株)シード・プランニング
  • 発行日: 2012年1月
  • 価格(税込): 172,800 円
  • 体裁: A4,233ページ

個数: 

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刊行にあたって

 2010年頃より,スマートグリッドの構築や再生可能エネルギー普及に伴い,安定した電力の最適な利用に向けて蓄電池が普及の兆しを示し始めています。また,東日本大震災を受けて,防災用途やピークシフトの用途でも蓄電池のニーズが高まり,2011年度は多くの定置用蓄電システム製品が出荷されました。今後は定置用蓄電システムに補助金がつくことも決定しており,定置用蓄電システム市場は大きな成長が期待されています。
 本資料は,蓄電池メーカー,蓄電システムベンダー,住宅メーカー,販売会社など,定置用蓄電システム市場の主要プレイヤーや業界有識者にヒアリングを行い,2011年度の市場の動向と各社の戦略を調査しました。
 また,調査結果から,定置用蓄電システム市場が,どのような用途(住宅/集合住宅/オフィス/ビル/発電所/など)で利用が増えていくのか,どのような製品(電池種類,用途,システム,など)が求められていくのか,どのような販路が有効か,2020年までの市場規模はどのように推移するのか,などを予測,分析を行いました。


■ヒアリング調査対象【蓄電池メーカー】

  1.株式会社 エジソンパワー
  2.エリーパワー 株式会社
  3.株式会社 ジーエス・ユアサ
  4.日本電気 株式会社
  5.BYD(比亜迪股份有限公司)

【蓄電システムベンダー】
  1.伊藤忠エネクス 株式会社
  2.株式会社 正興電機製作所
  3.株式会社 東芝

【住宅メーカー】
  1.株式会社 イザットハウス
  2.積水ハウス 株式会社
  3.大和ハウス工業 株式会社
  4.トヨタホーム 株式会社
  5.三井ホーム 株式会社

【販売会社】
  1.伯東 株式会社
  2.株式会社 リサイクルワン

【その他関連主要事業者】
  1.三井不動産レジデンシャル 株式会社
  2.株式会社 明電舎

目次

※販売価格欄に記載されている金額は「書籍版」または「PDF版」単独での価格です。
※書籍版・PDF版セット :199,500円 (本体価格190,000円 + 消費税5%)


■目次

1.2011年度定置用蓄電池/蓄電システム市場動向
  1.2011年度市場規模
  2.時系列にみる主要各社の動向と東日本大震災の影響

2.定置用蓄電池製品動向と主要プレイヤーの戦略
  1.2011年度製品出荷動向
  2.蓄電池種類
  3.蓄電システムの利用目的と求められる性能
  4.製品スペックと今後の方向性
  5.用途(利用場所)ごとの蓄電システム販売動向と各社の販売網戦略
  6.蓄電池メーカー/蓄電システムベンダーの戦略分析
  7.国/行政の動向
  8.海外における定置用蓄電システムの動向

3.蓄電池搭載新築住宅の動向と住宅メーカーの戦略
  1.2011年度蓄電システム搭載新築住宅
  2.搭載蓄電池
  3.システム構築
  4.蓄電池利用目的
  5.ユーザー層
  6.新築住宅の搭載が進む理由
  7.住宅メーカーの動向

4.今後の市場動向
  1.2020年度までの市場規模予測
  2.スマートコミュニティ時代における蓄電池普及シナリオ

5.ヒアリング個票_主要各社の動向と今後の戦略
  1.蓄電池メーカー
  2.蓄電システムベンダー
  3.住宅メーカー
  4.販売会社
  5.その他主要関連企業
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