• 電子版 月刊BIO INDUSTRY

検索条件

フリーワード商品検索

→詳細検索はこちら


お買い上げ合計金額2,000円以上の場合は配送料を当社負担!

cmcbooks内の検索(Yahoo検索)

商品カテゴリ

オススメコンテンツ
広告出稿のご案内
月刊誌や年鑑などの印刷物への広告から,Webやメールマガジンまで,広告出稿をお考えの方へのご案内です。

書評掲載一覧
さまざまな雑誌,新聞等で掲載していただいた書評の一覧です。(11月13日更新)

電子書籍のご案内
過去の書籍をお求めやすい価格で電子版として販売! 雑誌バックナンバーも充実!

常備書店
常時棚揃えしている全国の書店様をご紹介しています

海外注文 overseas order
海外からのご注文も承っています。


よくある質問
お問い合わせの多いご質問など,よくあるご質問を掲載しています。


弊社サイトは,グローバルサインのSSLサーバ証明書を導入しております。ご注文情報等は,全て暗号化されますので安心してご利用頂けます。

フレキシブル電子デバイス

  • ※代理販売の書籍につき見計い不可
★ 技術データによる分析
★ 直近までの分析により今後の技術動向を予測
★ 特許情報データの提供/報告書の対象となる過去10年間の公開特許情報をリスト形式(公報番号、発明者の名称、出願人、発明者)にして、CDに収容したので公報のダウンロードに便利

商品コード: P0236

  • 発行元: (株)パテントテック社
  • 発行日: 2008年11月
  • 価格(税込): 59,850 円
  • 体裁: A4判,191ページ+CD付

個数: 

カゴに入れる

刊行にあたって

【調査の目的】

 フレキシブル電子デバイスを取り巻く市場や技術環境は目まぐるしく変化しており,競争に打ち勝つにはどの部分に焦点を絞り込むべきか,どの分野が着目されているのかなど,一歩先を行く開発戦略が必要となる。調査報告書はこうした要求に応えるために技術戦略上の基礎データを提供することが目的である。

目次

【書籍内容】

1. 特許情報の収集と処理:
 平成10年(1998年)から平成19年(2007年)までの10年間に公開された公開特許について,「特許検索ASPサービスSRPARTNER」((株)日立情報システムズ製)を使用し,検索,収集した。報告書作成にはパテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。特許情報公報の総数は1,281件である。 


2. 報告書の構成:
 1. 書誌データによる分析(過去10年)
  A. ランキング分析(リスト)
  B. 時系列分析 
  C. ニューエントリ・リタイアリ分析 
  D. 上位出願人と分類の関係分析 
  E. 上位出願人のユニークな技術分析 
 2. 技術開発の概説 
 3. 技術データの分類体系 
 4. 技術データによる分析(最近公開の449件)
  F. 技術分類分析 
  F-1 技術分類別公開件数ランキング 
  F-2 技術分類相互の公開件数相関 
  F-3 上位40出願人と技術分類の公開件数相関 
 5. 今後の技術開発動向の予測 



【詳細】

【1. 書誌データによる分析】
A. ランキング分析(リスト)
1. 出願人別公開件数ランキング(上位200)
2. FIサブクラス分類別公開件数ランキング(上位100)
3. FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位100)
4. FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位100)
5. Fターム テーマコード分類別公開件数ランキング(上位100)
6. Fターム分類別公開件数ランキング(上位300)

B. 時系列分析
B-1 上位50出願人別公開件数の推移(最近10年)
B-2 上位40 FIサブクラス筆頭分類別公開件数の推移(最近10年)
B-3 上位40 FIメイングループ筆頭分類別公開件数の推移(最近10年)
B-4 上位40 FIサブグループ筆頭分類別公開件数の推移(最近10年)
B-5 上位40 Fターム テーマコード筆頭分類別公開件数の推移(最近10年)
B-6 上位100 Fターム筆頭分類別公開件数の推移(最近10年)

C. ニューエントリ・リタイアリ分析
C-1-1 出願人別参入・撤退状況(最初40)
C-1-2 出願人別参入・撤退状況(最近40)
C-2-1 FIサブクラス分類別出現・消失状況(最初40)
C-2-2 FIサブクラス分類別出現・消失状況(最近40)
C-3-1 FIメイングループ分類別出現・消失状況(最初80)
C-3-2 FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近80)
C-4-1 FIサブグループ分類別出現・消失状況(最初120)
C-4-2 FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近120)
C-5-1 Fターム テーマコード分類別出現・消失状況(最初80)
C-5-2 Fターム テーマコード分類別出現・消失状況(最近80)
C-6-1 Fターム分類別出現・消失状況(最初200)
C-6-2 Fターム分類別出現・消失状況(最近200)

D. 上位出願人と分類の関係分析
D-1 上位40出願人と上位20 FIサブクラス筆頭分類の公開件数相関
D-2 上位40出願人と上位20 FIメイングループ筆頭分類の公開件数相関
D-3 上位40出願人と上位20 FIサブグループ筆頭分類の公開件数相関
D-4 上位40出願人と上位20 Fターム テーマコード筆頭分類の公開件数相関
D-5 上位40出願人と上位60 Fターム筆頭分類の公開件数相関

E. 上位出願人のユニークな技術分析
E-1-* 独自FIサブクラス分類別公開件数ランキング
E-2-* 独自FIメイングループ分類別公開件数ランキング
E-3-* 独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
E-4-* 独自Fターム テーマコード分類別公開件数ランキング
E-5-* 独自Fターム分類別公開件数ランキング(上位100)
E-6-* 独自キーワード別公開件数ランキング(上位200)
 (「*」は,上位5出願人(半導体エネルギー研究所,セイコーエプソン,富士ゼロックス,キヤノン,富士フイルム)が該当)

【2. 技術開発の概説】
2-1 出願人の概況
2-2 公開技術の概況

【3. 技術データの分類体系】

【4. 技術データによる分析】
F. 技術分類分析
F-1 技術分類別公開件数ランキング
 (F-1-1~F-1-7 [A~G]技術分類別公開件数ランキング)
F-2 技術分類相互の公開件数相関
 (F-2-1~F-2-9 [AとB,CとD,EとF,A~FとG]技術分類相互の公開件数相関)
F-3 上位40出願人と技術分類の公開件数相関
 (F-3-1~F-3-7 上位40出願人と[A~G]技術分類の公開件数相関)

【5. 今後の技術開発の動向の予測)
5-1 書誌データによる分析予測
5-2 技術データによる分析予測

【参考資料】
1. FIサブクラス分類リスト
2. FIメイングループ分類リスト
3. FIサブグループ分類リスト
4. Fターム テーマコード分類リスト
5. Fターム分類リスト
6. 出願人統合リスト
7. パテントマップの種別と見方
このページのTOPへ