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月刊 BIO INDUSTRY 年度別一覧表

月刊 BIO INDUSTRY 一覧表です。 なお2017年1月号より、月刊「BIO INDUSTRY」は、別サイト「CMCeBook」にて、PDFダウンロード版のみでの販売となります。→CMCeBookはこちら 




商品コード 発行月 掲載内容
<2020年>
I2005Vol.37 No.5乳酸菌の機能と活用
I2004Vol.37 No.4シクロデキストリンを含有するポリカテナンの調製/他
I2003Vol.37 No.3ウェアラブル医療・ヘルスケア機器
I2002Vol.37 No.2機能性化合物の探索/非可食カシューナッツの殻油由来の機能性材料/他
I2001Vol.37 No.1合成生物学装置の開発/細菌性マイクロチューブ発の新技術/他
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<2019年>
I1912Vol.36 No.12バイオマス発電の実際と今後
I1911Vol.36 No.11漢方生薬・薬用植物の効能と栽培技術
I1910Vol.36 No.10コラーゲン架橋分子ピリジノリンの新たな生理作用/乳酸菌の活用/他
I1909Vol.36 No.9機能性タンパク質・アミノ酸・ペプチドの応用
I1908Vol.36 No.8藻類由来バイオ燃料
I1907Vol.36 No.7機能性バイオ素材の最前線;バイオサーファクタントから食品まで
I1906Vol.36 No.6食品・バイオにおける最新の酵素応用II
I1905Vol.36 No.5食品・バイオにおける最新の酵素応用I
I1904Vol.36 No.4生分解性機能紙の開発
I1903Vol.36 No.3カロテノイドの最新動向
I1902Vol.36 No.2腸内環境改善食物繊維の最新動向
I1901Vol.36 No.1バイオプラスチックの最新動向
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<2018年>
I1812Vol.35 No.12機能性飲料の開発
I1811Vol.35 No.11竹の土系舗装への活用法/抗体治療による脊髄損傷からの機能回復/他
I1810Vol.35 No.10人工コラーゲンの開発/カロテノイド世界市場の動向と七色クロレラ/他
I1809Vol.35 No.9セルフリーな再生医療製剤の開発/アロエベラ液汁による紫外線ダメージ軽減効果/他
I1808Vol.35 No.8クライオ電子顕微鏡によるタンパク質構造解析/多置換インドール誘導体の網羅的合成法/他
I1807Vol.35 No.7遺伝子改変T細胞の開発:CAR-T療法を中心に
I1806Vol.35 No.6アルツハイマー病の早期診断法の現状
I1805Vol.35 No.5オキシトシンによる摂食抑制メカニズム/mRNA ワクチンとそのアジュバントの開発/他
I1804Vol.35 No.4食品と神経系の新しい相互作用と腸/ADHDにおける遺伝子と脳画像の関連解析/他
I1803Vol.35 No.3マリンポリフェノールの生産/麹菌の分子育種とゲノム編集の可能性/他
I1802Vol.35 No.2三井化学のバイオファクトリー/生体試料センシング/他
I1801Vol.35 No.1パーキンソン病治療薬開発/分泌タンパク質リーリン分解酵素の同定/他
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<2017年>
I1712Vol.34 No.123-ヒドロキシ酪酸の発酵生産/P5が提供するゲノム情報提供サービス/他
I1711Vol.34 No.11高保水力セリシン繭の作出/腸内細菌の働き解明/サーチュイン酵素活性促進効果他
I1710Vol.34 No.10レギュラトリーサイエンス研究/光応答性分子を用いた癌治療/他
I1709Vol.34 No.9歯科再生医療/バイオマテリアルの創製/他
I1708Vol.34 No.8難聴治療/皮膚バリア機能/ヒト多能性幹細胞の新しい細胞分化誘導法/他
I1707Vol.34 No.7植物透明化によるエピジェネティック修飾/高感度超解像光熱顕微イメージング法/他
I1706Vol.34 No.6介護から快護へのモノづくり/がん薬物療法専用新型インフューザーポンプ/他
I1705Vol.34 No.5アフラトキシン汚染防除/生体用高強度ハイエントロピー合金の開発/他
I1704Vol.34 No.4細胞内蛍光検出技術/小分子型DDSの開発/腫瘍融解ウイルス製剤のDDS/他
I1703Vol.34 No.3オリゴ糖の機能性開発
I1702Vol.34 No.2認知症診断・根治に向けたイメージング利用
I1701Vol.34 No.1近赤外バイオイメージング―NIR-II:第2 の生体の窓
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<2016年>
I1612Vol.33 No.12再生医療用培養機器と材料
I1611Vol.33 No.11皮膚モデルの活用
I1610Vol.33 No.10人工血管の開発/シームレスカプセルの開発/自己修復性ポリマーゲル/他
I1609Vol.33 No.9再生医療のための細胞加工物の評価技術
I1608Vol.33 No.8介護食品の高機能化に期待される素材開発
I1607Vol.33 No.7微細藻類が生み出すオイル/成分の産業展望
I1606Vol.33 No.6バイオテクノロジーが育む頭髪の未来
I1605Vol.33 No.5がん医療の新たな展開
I1604Vol.33 No.4ハラールサイエンス
I1603Vol.33 No.3共培養による“ものづくり”の発展
I1602Vol.33 No.2細胞識別・選別技術の最前線―再生医療の安全性向上に向けて―
I1601Vol.33 No.1バイオマス・バイオプロセスを用いた水素製造
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<2015年>
I1512Vol.32 No.12環境ストレス耐性作物の開発に向けて
I1511Vol.32 No.11エクソソーム研究が産業界に与えるインパクト
I1510Vol.32 No.10フードメタボロミクス最前線
I1509Vol.32 No.9企業によるバイオマス系化成品の開発
I1508Vol.32 No.8日本発遺伝子治療製品の開発に向けて
I1507Vol.32 No.7エラスチンの機能性―食品・美容・医療への応用―
I1506Vol.32 No.6おいしさを知る・引き出す科学
I1505Vol.32 No.5第二世代バイオエタノール製造の技術開発
I1504Vol.32 No.4口腔環境と全身疾患の関係
I1503Vol.32 No.3抗菌ペプチド利用の最前線
I1502Vol.32 No.2バイオマスプラスチックの最新研究動向
I1501Vol.32 No.1トランジスタ医療 ―半導体バイオ応用の現状と展望―
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<2014年>
I1412Vol.31 No.12香りの生理作用-健康維持・疾患予防に向けて-
最新 食品機能性研究
I1411Vol.31 No.11ドラッグ・リポジショニング(DR)による医薬品開発
I1410Vol.31 No.10病害から作物を守る微生物
I1409Vol.31 No.9最新コレステロール代謝調節研究
I1408Vol.31 No.8食品の複雑系を解き明かせ
I1407Vol.31 No.7最新バイオイメージング技術の利用拡大
I1406Vol.31 No.6次世代ワクチン開発―実用化に向けた課題と挑戦―
I1405Vol.31 No.5ビフィズス菌の機能解明と新たな利用
I1404Vol.31 No.4デザインドバイオマス創生
I1403Vol.31 No.3D-アミノ酸代謝関連酵素-構造・機能研究の最前線-
I1402Vol.31 No.2レアメタル・貴金属回収バイオプロセスの最前線
I1401Vol.31 No.1バイオファブリケーション~機械で臓器を作る~
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<2013年>
I1312Vol.30 No.12光合成-エネルギー生産に向けた基礎研究-
I1311Vol.30 No.11褐色脂肪細胞と食品成分-抗肥満へのアプローチ-
I1310Vol.30 No.10筋萎縮予防食品の開発
I1309Vol.30 No.9セルロースナノファイバーの実用化動向
I1308Vol.30 No.8酵素安定化へのアプローチ
I1307Vol.30 No.7タンパク質生産と溶解性制御
I1306Vol.30 No.6ナノメディシン最前線
I1305Vol.30 No.5アドバンスド・バイオリファイナリー
I1304Vol.30 No.4微生物発電 ―実用化に向けた挑戦―
I1303Vol.30 No.3バイオインスパイアード触媒
I1302Vol.30 No.2オメガ3脂肪酸 ―より良い脂質バランスを実現するための機能解析と製品生産法開発―
I1301Vol.30 No.1ハイスループットな創薬スクリーニングを目指して
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<2012年>
I1212Vol.29 No.12大きく動き始めたバイオマス発電
I1211Vol.29 No.11酒類醸造における味・香りのコントロール
I1210Vol.29 No.10唾液バイオマーカーと非侵襲的診断
I1209Vol.29 No.9地域特産物を活かした化粧品づくり
I1208Vol.29 No.8遺伝子組換え植物の開発利用の現状と今後
I1207Vol.29 No.7核酸医薬の開発動向
I1206Vol.29 No.6皮膚モデルを横断的に比較してみよう
I1205Vol.29 No.5バイオリファイナリー最前線
I1204Vol.29 No.4機能性おやつの開発と展望
I1203Vol.29 No.3フラーレンのバイオ応用技術
I1202Vol.29 No.2機能性食品探索のフロンティア
I1201Vol.29 No.1バイオ技術を用いた人工光合成
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<2011年>
I1112Vol.28 No.12植物二次代謝産物の高効率生合成
I1111Vol.28 No.11最新のコラーゲンサイエンス―生物多様性が促進するバイオ新素材の変革―
I1110Vol.28 No.10食品成分の吸収機構とその制御
I1109Vol.28 No.9新規有用酵素を探索せよ
I1108Vol.28 No.8角層細胞の評価技術最前線
I1107Vol.28 No.7抗体医薬の高機能化・低コスト化技術
I1106Vol.28 No.6酵母イノベーション
I1105Vol.28 No.5生体材料・食品の高品質保存技術
I1104Vol.28 No.4難治性疾患の克服を目指して
I1103Vol.28 No.3高難度タンパク質の生産・結晶化・解析技術
I1102Vol.28 No.2蛍光タンパク質の新展開
I1101Vol.28 No.1ロコモティブシンドローム(運動器症候群)-生物学的アプローチによる予防と治療-
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<2010年>
I1012Vol.27 No.12ネオバイオミメティックス・エンジニアリング
I1011Vol.27 No.11バイオマスからの有用物質生産プロセス最前線
I1010Vol.27 No.10セキュアライフを支えるテラヘルツ波技術
I1009Vol.27 No.9安心・安全を目指した微生物農薬の開発と応用
I1008Vol.27 No.8【特集1】アカデミア発 バイオ化粧品素材の開発 【特集2】バイオ化粧品素材の機能性評価法
I1007Vol.27 No.7ヒト幹細胞の産業応用 ―創薬,食品業界を例に―
I1006Vol.27 No.6微細藻類を用いた炭化水素燃料生産技術
I1005Vol.27 No.5未利用資源を活用した機能性食品素材の開発
I1004Vol.27 No.4医療を支援するロボティクス
I1003Vol.27 No.3コンパクトバイオシステム
I1002Vol.27 No.2第三の生命鎖「糖鎖」を活用・制御するケミカルバイオロジー
I1001Vol.27 No.1D-アミノ酸の科学
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<2009年>
I0912Vol.26 No.12センシングバイオロジー-生命科学そして医療を支えるセンシング技術-
I0911Vol.26 No.11植物による環境保全・浄化のポテンシャル
I0910Vol.26 No.10バイオクラスター―新産業創出と産学官連携の新たな挑戦―
I0909Vol.26 No.9バイオ研究を変える最新分析機器
I0908Vol.26 No.8科学的データから目指す機能性バイオコスメの開発
I0907Vol.26 No.7再生医療の“実用化”とは―普及するため,本当に必要なことは何か?―
I0906Vol.26 No.6滅菌・不活性化技術の最前線
I0905Vol.26 No.5植物の物質生産プロセス制御基盤技術開発
I0904Vol.26 No.4生体触媒を用いた医薬原料・中間体生産法の最新動向
I0903Vol.26 No.3「おいしさ」を支えるテクノロジー
I0902Vol.26 No.2生命機能を解き明かす最新計測技術
I0901Vol.26 No.1食べる医薬の開発
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<2008年>
I0812Vol.25 No.12システムバイオロジー―解析データ応用の第2ステージへ―
I0811Vol.25 No.11地殻内微生物の生態と機能
I0810Vol.25 No.10バイオコスメトロジー―新素材の開発と応用―
I0809Vol.25 No.9アレルギー―その発症機構から機能性食品の開発まで―
I0808Vol.25 No.8微生物高機能化の最前線
I0807Vol.25 No.7化学品量産プロセスを志向する酵素研究
I0806Vol.25 No.6QOL向上のためのストレス計測技術
I0805Vol.25 No.5タンパク質フォールディングのテクノロジー
I0804Vol.25 No.4植物バイオマス工学―統合バイオリファイナリーの実現に向けて―
I0803Vol.25 No.3バイオベンチャーに挑む
I0802Vol.25 No.2アクティブバイオイメージング―生命活動のリアルタイム計測・イメージングの最前線―
I0801Vol.25 No.1再生医療・動物実験代替への応用を指向した細胞培養の先端技術
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<2007年>
I0712Vol.24 No.12バイオミネラリゼーション―形成の多様性とメカニズム―
I0711Vol.24 No.11シルクテクノロジー
I0710Vol.24 No.10ユビキタス生体計測
I0709Vol.24 No.9増やす・たたかう・整える 乳酸菌
I0708Vol.24 No.8バイオで進化する化粧品
I0707Vol.24 No.7微生物の復権:小分子の宝庫
I0706Vol.24 No.6RNAi医薬創薬の最前線
I0705Vol.24 No.5生体・酵素と金属
I0704Vol.24 No.4動き出した燃料用エタノール―日本の実用化研究最前線―
I0703Vol.24 No.3DDS技術の最前線
I0702Vol.24 No.2日本のバイオ系μTAS最新技術
I0701Vol.24 No.1超臨界バイオテクノロジー
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<2006年>
I0612Vol.23 No.12きのこ―医薬・機能性食品から環境浄化まで―
I0611Vol.23 No.11難培養微生物の利用研究の最前線
I0610Vol.23 No.10食品酵素の最新利用技術
I0609Vol.23 No.9生理活性ペプチド
I0608Vol.23 No.8バイオを利用する化粧品研究
I0607Vol.23 No.7良質な眠りを追求する睡眠研究
I0606Vol.23 No.6医療応用へのバイオチップ最前線 Part2
I0605Vol.23 No.5医療応用へのバイオチップ最前線 Part1
I0604Vol.23 No.4物質合成の設計図にブレークスルーを―酵素触媒の活躍と未来―
I0603Vol.23 No.3【特集1】 アグリフォトニクス 【特集2】 ファイトテクノロジー -植物の工業生産技術-
I0602Vol.23 No.2ナノテク・MEMSで進化する細胞培養・マニピュレーション
I0601Vol.23 No.1細胞アレイ
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<2005年>
I0512Vol.22 No.12健康を志向する香り研究
I0511Vol.22 No.11マテリアルサイエンスで活躍するタンパク質 Part2
I0510Vol.22 No.10マテリアルサイエンスで活躍するタンパク質 Part1
I0509Vol.22 No.9バイオとナノテクで拓く有用性化粧品
I0508Vol.22 No.8植物バイオテクノロジーの新たなる挑戦
I0507Vol.22 No.7グリーンポリマー―酵素によるin vitro合成―
I0506Vol.22 No.6材料としてのDNA
I0505Vol.22 No.5ナノメディシン Part2
I0504Vol.22 No.4ナノメディシン Part1
I0503Vol.22 No.3バイオハイブリッド研究と医学
I0502Vol.22 No.2幹細胞研究の新たな展開
I0501Vol.22 No.1乳酸菌研究の最前線
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<2004年>
I0412Vol.21 No.12バイオテクノロジーのイノベーション Part2
I0411Vol.21 No.11バイオテクノロジーのイノベーション Part1
I0410Vol.21 No.10バイオフィルター
I0409Vol.21 No.9システム生物学の最前線
I0408Vol.21 No.8バイオ・医療を志向する次世代の磁性微粒子
I0407Vol.21 No.7植物メタボロミクス
I0406Vol.21 No.6一細胞・一分子生物学の夜明け
I0405Vol.21 No.5BIO REVIEW
I0404Vol.21 No.4神経変性疾患研究の最前線
I0403Vol.21 No.3新産業創出を目指す昆虫テクノロジー
I0402Vol.21 No.2マリンバイオテクノロジー―栽培漁業へのバイオテクノロジー―
I0401Vol.21 No.1バイオ・医学の世界を変える小さなRNA
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<2003年>
I0312Vol.20 No.12最先端バイオ医療における生体適合性マテリアル
I0311Vol.20 No.11BIO REVIEW
I0310Vol.20 No.10BIO REVIEW
I0309Vol.20 No.9BIO REVIEW
I0308Vol.20 No.8BIO REVIEW
I0307Vol.20 No.7抗体エンジニアリングの最前線
I0306Vol.20 No.6BIO REVIEW
I0305Vol.20 No.5美肌・皮膚保護を目指すバイオ化粧品/健康食品/美容機器の最前線
I0304Vol.20 No.4ファイトケミカル食品への応用
I0303Vol.20 No.3BIO REVIEW
I0302Vol.20 No.2BIO REVIEW
I0301Vol.20 No.1糖鎖工学の最前線
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<2002年>
I0212Vol.19 No.12BIO REVIEW
I0211Vol.19 No.11食品酵素化学の最前線
I0210Vol.19 No.10BIO REVIEW
I0209Vol.19 No.9地球再生へ向けた植物バイオ
I0208Vol.19 No.8BIO REVIEW
I0207Vol.19 No.7組織工学医療用具の課題と展望
I0206Vol.19 No.6BIO REVIEW
I0205Vol.19 No.5BIO REVIEW
I0204Vol.19 No.4キチン・キトサンの新機能開発最前線
I0203Vol.19 No.3ナノバイオテクノロジーの展望
I0202Vol.19 No.2BIO REVIEW
I0201Vol.19 No.1地球環境とバイオテクノロジー
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